ミンサー織り

畳縁 ミンサー柄

 豊見城市

いつの世までも 末永く ・・・

 

五つのマス目柄と四つのマス目柄に 「いつ(五つ)の世(四つ)までも末永く ・・・」という思いを込め、女性から男性へ帯を織って贈る、素敵な八重山の伝統です。

 

そんな素敵な意味を持つ ミンサー織りの柄が 畳縁として登場しました。

 

 


畳ヘリ ミンサー柄

 

八重山伝統の柄ですが、可愛らしさもあり、優しい雰囲気の畳間になります。

 

色も 3色ありますので、畳替えの際に、縁見本帳でお選びいただけます。